「ジュガールAIナレッジ」
即答3秒
言語の壁を超え
社内ナレッジをすぐ使える
ジュガールAIナレッジとは
社内にある知識を、誰もがすぐ使える状態へ。
検索・確認・翻訳にかかる手間を減らし、外国人スタッフでも、同じ基準で業務判断できる環境を支えます。
「検索・質問・翻訳」に時間や労力を奪われていませんか?
質問・確認対応が1人1日30分でも、50人なら月500時間以上になります。
検索の時間
必要な情報が、どこに書いてあるのかわからない。ファイルを開き直し、探し直し、確認し直す。
その積み重ねが、日々の業務スピードを鈍らせます。
質問の時間
わからないことがあるたびに、詳しい人へ確認する。同じ質問が繰り返され、知っている人に負荷が集中する。属人化は、組織の成長を止める要因になります。
翻訳の時間
多言語環境では、理解までにもう一段階の手間がかかる。伝わるまでに時間がかかり、認識のズレも起こりやすい。情報格差は、そのまま業務格差につながります。
検索・質問・翻訳にかかる時間を、まるごと削減
社内には情報があるのに、すぐ見つからない。聞きづらい。
その小さな停滞の積み重ねが、生産性を下げる原因になります。Jugaad AIナレッジは、検索・質問・翻訳の負担を減らし、組織の動きを早くします。
即答3秒。根拠付きだから、判断に使える
質問に対して、AIが最短3秒で回答。 さらに、どの資料のどこに書かれているかまで示すため、答えの背景まで確認できます。 速さだけでなく、確認しながら進められる安心まで備えたナレッジ活用です。
多言語対応で、日本語の社内資料を
“使える状態”へ
英語、タイ語、ベトナム語、中国語(開発中)に対応。Jugaad AIナレッジは、日本語で作られた社内規程や手順書、マニュアルを、各メンバーが母国語で検索・確認・理解できる環境をつくります。拠点や国籍を問わず、必要な情報に同じ基準でたどり着ける。それが、教育負荷の軽減と、組織全体の判断品質の平準化につながります。
権限管理で、“誰が何を見られるか”を整える。
すべての情報を全員に見せる必要はありません。部署、役職、業務範囲に応じて、適切な情報だけを届けられる設計。 共有すべき知識は広く、制御すべき情報は確実に。組織運用に合わせたナレッジ整備が可能です。
分析機能で、現場の課題を見える化。
どんな質問が多いのか。どこで迷いが発生しているのか。Jugaad AIナレッジは、日々の利用データから、組織内のつまずきや情報不足を可視化します。問い合わせ削減だけでなく、教育・運用改善・文書整備にもつながります。
よくあるご質問
導入までの流れを教えてください
まずは14日間無料で有料プランをお試しいただけます。本契約いただく場合は、アカウント画面からのプラン変更が可能です。ご不明点などございましたら、本契約前でもカスタマーサポートへのお問い合わせや、オンライン相談をご利用いただけます。
利用開始後、ユーザー数を変更可能ですか?
可能です。
ご契約後、ユーザー数の変更をご希望される場合、カスタマーサポートへお問い合わせ下さい。
最低利用期間はありますか?
最低利用期間はございません。サービスにご満足いただけなければ、すぐに解約することができます。(※キャンペーン適用時は、一部条件が異なる場合がございます。)
最低利用ユーザー数はありますか?
1名様からご利用いただけます。ただし、ご契約は「編集者10名様分 月額5,000円〜」からとなります。
- (月額5,000円~は、編集者500円 × 10名分の料金です)そのため、1〜9名様でご利用の場合でも、10名様分の料金が適用されます。
運用開始までどれくらいの期間がかかりますか?
- すぐにご契約いただけます。利用開始から導入し、運用開始までの期間は、最短で2週間程度です。(無料お試し期間中含む)
スマートフォンからでも利用できますか?
- スマートフォン対応については、現在開発を進めております。
登録したデータがAIの学習に利用されることはありますか?
いいえ。アップロードした資料や入力内容が、外部AIの学習データとして利用されることはありません。社内情報を安心して活用いただけるよう、企業利用を前提とした設計を採用しています。
どのような資料を登録できますか?
マニュアル、規程、手順書、FAQ、社内ルールなど、日常業務で参照するさまざまな資料を登録できます。すでにお使いの資料をそのまま活用できるため、新たに一からナレッジを作り直す必要はありません。
先着30社限定
\初月利用料無料キャンペーン実施中/
企業の戦略判断を支えるための
ジュガールの3つの安心基盤
AI学習への流用防止
(ゼロ・データ保持)
アップロードされたお客様のデータが、外部のLLM(対話型AI)の学習データとして二次利用されることは一切ございません。
外部攻撃対策
(多層防御と暗号化)
クラウドプロバイダーが推奨するセキュリティ設定に厳格に準拠した強固な基盤上で稼働します。お預かりしたデータは業界最高水準の暗号化技術(AES-256)で強力に暗号化され、安全に保管されます。さらに24時間のリアルタイム監視により異常を即座に検知します。
内部不正対策
(MFA・異常検知)
外部からの攻撃だけでなく、不正ログインを防ぐため「多要素認証(MFA)」や「シングルサインオン(SSO)」に標準対応。さらに、深夜帯の大量ダウンロードなど、通常の利用パターンから逸脱する「不審なふるまい」をシステムが自動で検知しアラートを発信することで、内部情報の持ち出しリスクを大幅に低減します。